LotusNotesな日々IBM社のLotusNotesに関係する何かを日々語ってるようなきがしないでもないブログです。 

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Dominoさんが勝手にFormに作るJavaScriptロジック(1)

   ↑  2007/12/04 (火)  カテゴリー: Notes(その他)
文書のリフレッシュ

※N/D 6.0 - 7.0 で確認

文書のリロード>文書の設計を読み込みます
文書のリフレッシュ>サーバと現在ある文書で通信を行います
フォーム上の設計要素がひとつ以上「変更後更新する」とNotesの設計上でなっていると勝手に以下のJsを作ってくれます。

<script language="JavaScript" type="text/javascript">
<!--
document._domino_target = "_self";
function _doClick(v, o, t, h) {
var form = document._GyomuIrai;
if (form.onsubmit) {
var retVal = form.onsubmit();
if (typeof retVal == "boolean" && retVal == false)
return false;
}
var target = document._domino_target;
if (o.href != null) {
if (o.target != null)
target = o.target;
} else {
if (t != null)
target = t;
}
form.target = target;
form.__Click.value = v;
if (h != null)
form.action += h;
form.submit();
return false;
}
// -->
</script>

このJsがある場合、
リフレッシュさせたいフィールドのイベントに

_doClick("$Refresh", this, "_self", "#_RefreshKW_" + "FieldName" )

と書くだけで、リフレッシュの動作を行ってくれるようになります。
(リフレッシュ後、FieldNameのフィールドがあるところまで画面を移動します)

ない場合は、

document.forms[0].__Click.value = '$Refresh';
document.forms[0].action += #" + FieldName + ";
document.forms[0].submit();

で、同様の動作を実現することが出来ます。
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