LotusNotesな日々IBM社のLotusNotesに関係する何かを日々語ってるようなきがしないでもないブログです。 

スポンサーサイト

   ↑  --/--/-- (--)  カテゴリー: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(記事編集) http://mesosune.blog123.fc2.com/?overture" target="_new

--/--/-- | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

JavaScriptの特殊記述方法

   ↑  2008/03/24 (月)  カテゴリー: Notes(その他)
■計算結果フィールドを使用する。
この場合の計算結果フィールドとは<計算結果>で表示されるあのフィールドのほうです。
通常のフィールドの計算結果系でも同じことができますが、
名前空間とかがリソース的にもったいないので計算結果フィールドとします。

ソースを記述して、パススルーHTML化します。

[ソース例]
"<script>" + @NewLine +
" function Update() { " + @NewLine +
" location.reload() ;" + @NewLine +
" }" + @NewLine +
"</script>"

■$$HTMLHead フィールドを使用する($$HTMLField でもOK)

●フォーム内の$$HTMLHeadに記述

[ソース例]
"<script>" + @NewLine +
" function Update() { " + @NewLine +
" location.reload() ;" + @NewLine +
" }" + @NewLine +
"</script>"
二点の違いはHTML上でのJavaScriptの実行タイミングです。

基本,読み込まれた時点で実行状態に入ることができます。
後者はHeadのなかに記載されるので(Bodyの前),body へのfunctionを使用することが出来ます。

つまり

他のフィールドの値によって動的にJavaScriptを変更することが可能になる。
ってことです。
スポンサーサイト

(記事編集) http://mesosune.blog123.fc2.com/blog-entry-79.html

2008/03/24 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |
この次の記事 : 色々と反省
この前の記事 : 要件定義とコーディング。

Comment

コメントを投稿する 記事: JavaScriptの特殊記述方法

お気軽にコメントをぞうぞ。
非公開 (管理人のみ閲覧可能なコメント) にしたい場合には、ロック にチェックを入れてください。

  任意 : 後から修正や削除ができます。
  非公開コメントとして投稿する。(管理人にのみ公開)
 

Trackback

この次の記事 : 色々と反省
この前の記事 : 要件定義とコーディング。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。